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フォルクルポールについてのお知らせ

現在販売されているフォルクルポールは、年式・モデルによって
キャップがついているものと、ついていないものがあります。
フォルクルポール取扱説明書に書かれているキャップについての説明は
キャップ付のポールについての取扱いに関するものです。
2014/15シーズン日本カタログに掲載されているポールは全モデル
出荷時にキャップはセットされておりません。

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

このたび弊社取扱い下記商品につきまして商品トップシート上のラディウス表記に

間違いがある事が判明いたしましたので、ご報告ならびにお詫び申し上げます。

 

PLATINUM CD SPEEDWALL(12/13モデル)

サイズ:164cm

(誤)ラディウス:18.6m

(正)ラディウス:15.3m

 

何卒、ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

マーカーフォルクルジャパン株式会社

日本スキー産業振興協会(JSP)からのお知らせ>

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日本スキー産業振興協会(JSP)安全普及委員会では消費者の皆さまに、より安全にスキーを楽しんで頂くことを目的に3種類のポスターを作製し、全国の販売店・レンタルショップ・(財)全日本スキー連盟、(社)日本職業スキー教師協会傘下のスキースクール等を通じて配布・提出を行っています。

 

 (1)ヘルメット着用推進の『世界標準、ニッポン人ならどうする?!』 

(2)プラスチック素材使用『スキーブーツの「経年劣化」にご注意!!』

 

(3)『正しいビンディング調整で安全に、楽しくスキー!!』

 

     社団法人 日本スポーツ用品工業協会(JASPO)のホームページ内、News&Topicsから3種類のポスターがPDFでダウンロードできます。

日本スポーツ用品工業協会(JASPO)オフィシャルページ

 

(スキー、ビンディング、スキーブーツの購入に際して)

     スキーというスポーツは危険がつきものです。いかなるスキー/ビンディング/スキーブーツ・システムも、すべての状況下での安全を完全に保証するものではないことをご理解ください。

 

こんな場合は、ビンディングの解放値を算出し直し、ブーツに合わせた調整が必要です!

     ブーツを買い替えた

     友達からスキーをもらった

     家族でレンタルスキーを使いたい

 

(ビンディングの取付け・調整に関するお願い)

ビンディングの取付け・調整は国際規格ISO 11088:スキー/ビンディング/ブーツ (S-B-Bシステム)の組み立て・調整に準拠して行われなければなりません。(日本でも1997年にJIS S 7028として規格化)

各ビンディングメーカーはこの国際規格ISO 11088に準拠した、講習会を開催し、受講された販売店に認定書を発行しています。

安全で快適にスキーを楽しんでいただくためにも、新規で用具を購入される場合や、購入の後に使用する用具やスキーヤーが変わる場合などでも、ビンディングの調整はご自分で行わずに講習会を受講された販売店などで行うことを強く推奨します。

『正しいビンディング調整で安全に、楽しくスキー!!』

 

 

(スキーブーツ使用に関するお願い)

スキーブーツには、機能性を考慮しプラスチックが本体や部品に多く使用されていますが、その強度は、年月とともに徐々に低下(経年劣化)し、破損に至ることがあります。

このめやすは、使用されている素材により異なりますが、製造から5年程度。

ご使用には、充分ご注意ください。

私たちは、「安全で楽しいスキーライフ」のために、日頃からのご注意と正しいメンテナンスをお願いしております。

プラスチック素材使用『スキーブーツの「経年劣化」にご注意!!』

 

 

 

消費者の皆さまにおかれましては何とぞ趣旨をご理解賜りますようお願い申しあげます。

 

日本スキー産業振興協会(JSP)オフィシャルページ

日本スポーツ用品工業協会(JASPO)オフィシャルページ

 

日本スキー産業振興協会(JSP

 

 

 

 

 

 

マーカー/フォルクル モーションビンディングをご使用になる前に必ず
ご確認下さい。

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日本産業振興協会(JSP)から消費者の皆様へお知らせ

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